

金品銘茶は民国67年(西暦1978年)の成立以来、真心の精神に則り、台湾の製茶産業の発展に貢献し、新しい潮流を生み出し、現代と伝統を融合させ、国内外の各界から評価を得ております。
なかでも業界に先駆けて茶葉の品質のランク別に包装する制度を採用し、真心と公正さを経営理念とすることで、消費者の茶葉に対する信頼を取り戻し、業界の模範となる信用を打ち立てました。
金品銘茶のロゴは湯飲み、急須、T(TEA)の文字から構成されます。円形は湯飲みの円満さを代表し、この精神で金品銘茶は台湾の茶葉文化を伝達し、皆様に喜んでいただける玄人好みの完璧な品質をお届けしたく考えています。